日本テレビで黒柳徹子さんの密着番組をやっていたので。

思わず、黒柳さんの本の中で、大好きな本を5冊ほど紹介。
子供の自由な教育や、国際社会への興味を持ったのも、
小学生の頃に「窓ぎわのトットちゃん」を読んだり、
「トットちゃんとトットちゃんたち」を読んだのが、きっかけのひとつでした。


こんなに自由でのびのび生きていて、あんなに立派な大人になれるんだ!
と、なんだか希望のようなものを与えてくれた黒柳さん。
未だに、新しいエッセイや自伝が出ていると、ついつい買ってしまいます。